スポンサードリンク
道の駅に売店が無いのでしたらゴミは持ち込むな、と主張するのは理解できますが、中には自動販売機が設置されているにもかかわらず、缶の捨て場所もないという道の駅も存在しているようです。
本当でしたら、無責任と言わざるを得ないでしょう。ゴミ箱を設置しない最大の理由は、家庭ゴミの持ち込みを防ぐためと言われていますが、ゴミ処理費用を浮かせている、掃除が面倒で責任を回避していると言われましても仕方ないでしょう。
根本的には、モラルの問題になってしまいますが、ゴミ問題がこんな形で現れるというのも残念なことです。道の駅のコンセプトを踏まえますと、こういった問題もみんなで解決する必要があるでしょう。
スタンプを5駅以上押しましたら、2008年11月3日(月)までに道の駅において、集めたスタンプ数に応じて該当する各賞のうち希望する賞に応募してください。
道の駅切符は、1枚160円で販売されています。また、切符をきれいに収納できるバインダー(ホルダー)があり、1冊で30枚の切符が収められます。
近畿地方では、期間中に有料スタンプブックにスタンプを押していき、全駅制覇しますと、1万円相当の商品をもらえるようになっています。
現在では、合計で約870ヶ所で運営されていますが、地域の特性を活かした個性的な道の駅が地域の顔として機能しているところもあります。
例えば、温泉や宿泊施設、美術館などが併設されていたり、あるいはATMやインターネットなど民間のドライブインにもない機能的なサービスを提供しているところもあります。
道の駅の設置は、地域によってばらつきはあるようですが、ドライバーのための休憩機能という点からもまだまだ十分ではない言われています。
今後の道の駅の設置にあたっては、ドライバーのための休憩機能と地域振興という観点から、道路管理者と各市町村とが連携を密にして、各地域バランスも考慮した上で、真に地域の拠点となるための施設整備が進められることが必要とされています。
当サイトに掲載している画像はすべて管理人によるオリジナルの画像です。もしあなたが当サイトの画像をホームページの画像や印刷物に使用したい場合、ぜひご利用ください。その際のご連絡も必要ありません。
もし当サイトの画像をご利用した場合、ぜひリンクをいただけるとうれしいです。トップページである必要はありません。各個別ページにリンクソースが記載されていますのでそちらをご利用ください。
著作権は放棄していませんのでご了承ください。
当サイトに掲載されている記事のピックアップです。
関越自動車道を花園ICおります。おりてすぐの国道140号を秩父方面へと走る。長瀞から主要地方道37号へと入り、吉田町へと向かいます。
心も体もリフレッシュ 人肌ふれあう薬師の湯
国道254号線を走っていると道の駅おがわまちの看板が出てきます。
関越自動車道をおりて花園ICから国道140号を秩父・荒川村方面へ走っていくと、やがて長瀞を越え、秩父市街地へはいっていきます。
「ららん藤岡」は、軽井沢から45分。上信越道I.Cに隣接し、高速道路のパーキングエリアからも、一般道路からもアクセスが自由な道の駅です。